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<title>ブログ</title>
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<title>お口の体操、ちょっと楽しく。栗原市の訪問リハビリ・言語聴覚士のひと工夫</title>
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「飲みこむとき、むせることが増えてきた」「最近、言葉が出にくくなった気がする」ご本人やご家族の、こんな心配を耳にすることはありませんか。そんなとき、ピースの訪問リハビリでは、言語聴覚士（話す・食べる・飲みこむのリハビリの専門職）がお伺いします。お口の体操は、毎日少しずつ続けることが大切です。でも、同じことのくり返しだと、どうしても飽きてしまいます。「続けてね」と言うのはかんたんでも、続けるのは、なかなかむずかしいものです。そこで、ピースのスタッフが考えたのが、「ちょっと楽しくする」工夫です。9月のインスタには、こんな投稿をしました。「AI様のお力を借りて人気キャラクターで口の体操を作ってみました」「ちょっと面白い感じになったけど良い感じ」AIを使って、お口の体操のカードを手づくりしてみたのです。見ているだけで、少しほほえんでしまうような、かわいいカードになりました。楽しい道具を探すのは、これがはじめてではありません。以前には「ひらがな麻雀」を、言語訓練に使えないかと購入しました。利用者さんと使う前に、まずはスタッフどうしで、昼休みにやってみました。インスタには「結構頭使いますが思った以上に盛り上がり楽しい昼休みでした」と書いています。新しい道具は、まず自分たちで試す。楽しいと思えたものを、利用者さんのところへ持っていく。ピースでは、そんな順番を大事にしています。リハビリは、楽しくやりたい方もいれば、黙々とやりたい方もいます。どちらが正しい、ということはありません。その方の好きなこと、暮らしのペースに合わせて、続けやすい形を一緒に探していきます。ピース訪問看護ステーションのインスタには、「5分でできるリハビリ体操教えて！」というご相談の例も載せています。お家で、ご家族と一緒にできる体操を知りたい、という方も、どうぞ声をかけてください。栗原市で、飲みこみやお話のことで気になる方がいらっしゃいましたら、ケアマネジャーさんも、ご家族も、まずはお気軽にご相談ください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261021102057/</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2026 10:23:00 +0900</pubDate>
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<title>訪問はひとりで行く。でも「ひとりじゃない」。栗原市の訪問看護ステーション・ピースのチームの話</title>
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訪問看護の看護師は、利用者さんのお宅に、ひとりで行きます。車に乗って、ひとりで運転して、玄関のチャイムを押します。1件あたり、約40分。1日に、4件ほど。そのあいだ、となりに先輩はいません。病院のように、ナースステーションに戻ってすぐ相談、ということもできません。訪問看護はさみしそう。ひとりで判断するのは、こわい。そんなふうに感じる方も、いると思います。今年の1月、ピースのインスタに、こんな投稿をしました。タイトルは「7人揃ってスーパーNs」。その中に、ピースが大切にしている言葉を書きました。「ひとりじゃない、仲間がいる」訪問は、ひとり。でも、仕事はひとりではありません。ピースでは、はじめのうちは先輩と一緒に訪問する「同行訪問」があります。研修の仕組みもあります。いまいる看護師の約9割は、訪問看護がはじめてで入ってきた人たちです。夜間や休日の電話当番（オンコール）は、交代制です。ひとりが、ずっと電話を持ち続けることはありません。お医者さんとは、ICT（パソコンやスマホのしくみ）を使って、早めに相談できるようにしています。迷ったときに、ひとりで抱えこまなくていいように。そして、訪問が終わると、事務所に戻ります。そこには、看護師、リハビリのスタッフ、事務のスタッフがいます。その日にあったことを、話せる場所があります。訪問看護は、孤独な仕事だと思いますか？それとも、チームの仕事だと思いますか？働いている人によって、答えはちがうかもしれません。ピースの答えは、こうです。訪問先では、ひとり。でも、帰る場所には、いつもチームがいる。ケアマネジャーさんにも、ご家族にも、知っていてほしいことがあります。お宅に伺うのは1人の看護師でも、その後ろには、チームみんながいます。だから、ひとりの看護師の「気づき」が、チームの知恵になって、ケアにつながります。ピースでは、いま、栗原市で一緒に働いてくれる看護師さんを募集しています。訪問看護がはじめての方も、ブランクのある方も、大歓迎です。ひとりで訪問する日も、ひとりじゃないと思える職場で。一緒に、栗原市の訪問看護を支えてみませんか。くわしい募集内容は、ホームページの「求人一覧」をご覧ください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261019103202/</link>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2026 10:33:00 +0900</pubDate>
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<title>芋煮会の日のサプライズ。主役が会社に戻ってしまった、代表の誕生日</title>
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カフェ・デ・モンクの芋煮会の日。この日、スタッフみんなでこっそり準備していたのが、代表の誕生日のサプライズでした。……のはずが、現地集合の15分前。主役の代表が、フラッと会社に戻ってしまいました。みんな大あわてで電話をかけます。「iPadがエラーで……通大寺に戻ってもらえますか？」なんとか呼び戻して、帽子とたすきとケーキで、お祝いは無事に成功しました。サプライズに、ハプニングはつきものですね。あとで種明かしを聞いた代表は、こうつぶやきました。「幸せって、こういうことだよなー」感謝、感謝です。ピース訪問看護ステーションは、仲間のことを思って、あわてたり笑ったりできるチームです。おたがいを大切にできるチームだからこそ、利用者さんやご家族にも、同じあたたかさでかかわっていけると考えています。ケアマネジャーの皆さま、訪問看護のことで気になることがあれば、どうぞ気軽にご相談ください。一緒に働くことに興味のある方も、まずは見学やお話だけでも大歓迎です。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261018061923/</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2026 06:21:00 +0900</pubDate>
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<title>「一人暮らしでお薬が心配」。訪問看護でできること</title>
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「一人暮らしなので、お薬の管理が心配なんです」ご家族やケアマネジャーさんから、よくいただくご相談のひとつです。病院では看護師さんが配薬してくれても、ご自宅に戻ると話は別になります。朝・昼・夕・寝る前。何種類もの薬。飲み忘れ、飲みすぎ、期限切れの薬が残っているそんな不安を抱えながら、ご家族が遠方に住んでいるケースも少なくありません。ピース訪問看護ステーション（宮城県栗原市一迫）のInstagram（@peecehoukan）でも、訪問看護へのご相談例として「一人暮らしなのでお薬の管理をしないと心配」という声を、かねてからお伝えしてきました。訪問看護では、主治医の指示のもと、お薬の確認や服薬のサポートをご相談いただけます。たとえば、こんな関わり方があります。・その日に飲む薬がそろっているか、一緒に確認する・飲み方やタイミングが分かりにくいとき、整理の仕方を一緒に考える・残薬や飲み忘れの様子を見て、必要に応じて主治医やケアマネジャーさんへつなぐ・体調の変化とお薬の関係に気づいたら、チームで共有する「全部を代わりに飲む」ことが目的ではありません。その方ができるだけ自分のペースで続けられるように、暮らしの中でのつまずきを小さくしていくことが大切だと考えています。訪問の回数や関わり方は、主治医の指示やケアプラン、その方の生活リズムに合わせて決めていきます。写真は、Instagramでもお届けしたスタッフ集合の一枚です。ご自宅に伺うのはお一人でも、戻れば看護師・リハビリ職・事務が顔を合わせるチームがあります。パソコン越しにつながる仲間も含めて、訪問先で気づいた服薬の様子はステーションで共有し、必要なら主治医やケアマネジャーさんにもお伝えします。一人の担当者だけで抱え込まないことが、ご家族の「ちゃんと飲めているかな」という心配を、少しずつ軽くしていくはずです。もちろん、お薬の変更や中止の判断は主治医の先生が行います。私たちはその方針をふまえ、ご自宅での実際の様子を丁寧に見て、関係者につなぐ役割です。「まだ訪問看護を入れるほどではないかも」と迷う段階でのご相談も、大丈夫です。栗原市で、ご家族の服薬が気になっている方、ケアマネジャーさんとしてステーションの体制を知りたい方へ。ケアマネジャーさん経由でも、ステーションへの直接のお問い合わせでも構いません。まずは気軽にご相談ください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261016102749/</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 10:29:00 +0900</pubDate>
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<title>「病状が急に変わったとき、誰に相談すればいい？」訪問看護ができること</title>
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「病状が急に変わったときに、相談できるところがほしい」ご家族やケアマネジャーさんから、よくいただくご相談のひとつです。病院にいるあいだは、ナースコールですぐに聞いてもらえます。でもご自宅に戻ると、「この変化は様子を見ていいのか」「今すぐ受診した方がいいのか」判断に迷う瞬間が、ふっと訪れます。夜や休日だと、なおさら心細いものです。ピース訪問看護ステーション（宮城県栗原市一迫）のInstagram（@peecehoukan）でも、訪問看護へのご相談例として「病状が急に変化した時に相談したい」という声を、かねてからお伝えしてきました。あわせて、「24時間受付の訪問看護で安心」「かかりつけナース＆リハビリ対応」という言葉も、同じ投稿のなかでお届けしています。訪問看護では、主治医の指示のもと、日々の様子を見ながら関わっています。だからこそ、いつもと違う変化に気づきやすく、ご家族の「おかしいかも」を一緒に整理しやすい立場にあります。たとえば、こんな関わりがあります。・発熱、息苦しさ、痛み、食欲や意識の変化など、気になるサインを一緒に確認する・「今すぐ救急か」「かかりつけ医に相談か」「今夜は様子を見つつ朝イチか」を、観察のポイントとあわせて考える・必要に応じて、主治医やケアマネジャーさんへ速やかにつなぐ・ご家族が一人で抱え込まないよう、電話での相談の窓口にもなる「何かあったら全部ステーションが決める」わけではありません。最終的な医療の判断は主治医の先生です。私たちは、ご自宅での実際の様子を丁寧に見て、関係者とつなぎ、ご家族の不安をひとりにしないことが役割だと考えています。写真は、Instagramでもお届けしたスタッフ集合の一枚です。ご自宅に伺うのはそのときの担当者でも、戻れば看護師・リハビリ職・事務が顔を合わせるチームがあります。訪問先で気づいた変化はステーションで共有し、必要なら主治医やケアマネジャーさんにもお伝えします。「誰に聞けばいいか分からない」を、少しでも減らせるように。もちろん、契約や指示の内容、オンコールの体制は事業所によって異なります。「まだ入れるほどではないかも」と迷う段階でのご相談も、大丈夫です。早めに顔の見える関係をつくっておくことが、いざというときの安心につながります。栗原市で、ご家族の急な体調変化が気になっている方、ケアマネジャーさんとしてステーションの相談体制を知りたい方へ。ケアマネジャーさん経由でも、ステーションへの直接のお問い合わせでも構いません。まずは気軽にご相談ください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261014102318/</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2026 10:23:00 +0900</pubDate>
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<title>みんなでテーブルを囲む日。ピースの「大橋食堂」、久しぶりに開店しました</title>
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ジメジメした時期にぴったりのメニューで、「大橋食堂」が開店しました。テーブルいっぱいに並んだのは、彩り豊かなサラダうどん。手間ひまのかかったおかずたち。ナスのおろしがけ、炒めもの、煮込み。湯気の立つお皿を見ながら、「おいしそう」の声があちこちから上がります。ピース訪問看護ステーション（宮城県栗原市一迫）のInstagram（@peecehoukan）でお届けした、久しぶりの「大橋食堂」の様子です。私たちの仕事は、一軒一軒のお宅に伺う仕事です。訪問先ではそれぞれが一人で動くことも多く、同じ時間に全員が顔をそろえる機会は、そう多くありません。だからこそ、みんなでテーブルを囲んで、同じものを食べて、笑い合う時間はとても大切だと感じています。食卓を囲むと、不思議と話しやすくなります。仕事の話も、仕事ではない話も。「あの方、最近こんなことを言っていたよ」「それ、うちでもやってみようかな」そんなやりとりが、ふっと生まれることもあります。ケアマネジャーさんからご相談をいただいたとき、看護師、リハビリ職、事務が、同じ温度で「どうしましょう」と考えられるチームでありたい。その土台のひとつが、こうした何気ない食卓の時間なのかもしれません。そして、食べることは、ご利用者さんの暮らしにとっても大きな楽しみです。ご自宅で、「おいしいね」と言いながら食べる時間を、これからも大切に支えていきたいと思っています。「ごちそうさまでした」の声が、いちばんの栄養でした。栗原市で、訪問看護やリハビリのご相談先を探しているケアマネジャーさん、ご家族の方へ。ケアマネジャーさん経由でも、ステーションへの直接のお問い合わせでも構いません。まずは気軽にご相談ください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261012102604/</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2026 10:28:00 +0900</pubDate>
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<title>辞令交付式。おかえりなさい</title>
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辞令交付式がありました。

辞令を手渡す、その瞬間。
まわりからは、拍手。

この日は、
一度ピースを離れた仲間が、
また戻ってきてくれた式でした。

お祝いは、お祝い御膳で。

私たちの気持ちは、これだけです。

「戻ってきてくれるって嬉しい」

おかえりなさい。
これからもよろしくお願いします。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261010090242/</link>
<pubDate>Sat, 10 Oct 2026 09:03:00 +0900</pubDate>
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<title>誕生日会のプレゼントは、まさかの「うんち棒」</title>
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みんなで集まって、誕生日会です。今回のプレゼントは――まさかの「うんち棒」。リボンのついたプレゼントを手に、
みんな、思わず笑顔でピース。最後は、このひと言でした。「うんち棒がプレゼント？嬉しい」笑い合える仲間がいるのが、
ピースの自慢です。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261008090005/</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 09:01:00 +0900</pubDate>
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<title>畑のキュウリと、ミニビアパーティー。その方の「好き」を大切にする訪問看護</title>
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訪問すると、その方は暑い中、畑作業をがんばっておられました。帰りぎわには、採れたてのキュウリをおすそ分け。
「味噌につけて食べなさい」と、ひと言を添えてくださいました。ピース訪問看護ステーション（宮城県栗原市一迫）のスタッフがInstagramに残した、夏のある日の一コマです。
写真は、そのとき畑で撮らせていただいた一枚です。訪問看護というと、血圧や体温を測る、お薬を確認する、処置をする。
そんなイメージを持たれる方が多いと思います。
もちろん、それは大切な仕事です。ただ、ご自宅に伺っていると、病気や体の状態だけでは見えないものに出会います。
畑のこと、好きな食べもの、季節の楽しみ。
その方が「その人らしく」過ごしてきた時間です。別の日には、ビールが大好きな利用者さまのお宅で、ミニビアパーティーを開きました。
梅雨が明けて、暑い夏がやってきたころ。
「少しでも夏を感じていただければ」と、スタッフが考えた小さな企画です。
利用者さまはビール、奥さまとスタッフはノンアルコールで乾杯しました。スタッフはこう書いています。
「ステキな笑顔がたくさん見れて私たちは幸せです」そして、ちょっとした反省も。
何も余興を準備していかなかったので、次回は言語聴覚士（ST）のスタッフ2人で、すずめ踊りを披露する約束をしてきたそうです。こうした時間は、イベントのためにあるわけではありません。
「好き」が見えると、その方が何を楽しみに毎日を過ごしたいのかが、少しずつわかってきます。
それは、体調の変化に気づくきっかけになったり、訪問リハビリで「何のために動けるようになりたいか」を一緒に考える手がかりになったりします。もちろん、食べものや飲みもの、活動の量は、その方の体調や主治医の方針をふまえて考えます。
無理をしない範囲で、暮らしの楽しみを手放さずにいられるように。
看護師とリハビリ職がそれぞれの目で見て、ケアマネジャーさんとも共有しながら支えていくのが、在宅のよさだと感じています。栗原の暮らしには、畑があり、季節の行事があり、家族の食卓があります。
その中に、私たちが少しだけお邪魔させていただいている。
そんな気持ちを忘れずに、これからも一軒一軒に伺います。「家での楽しみを続けながら、体のことも見てほしい」
そんなご相談も、ケアマネジャーさん経由でも、ステーションへの直接のお問い合わせでも、どうぞお気軽にお声がけください。
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261007102310/</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2026 10:23:00 +0900</pubDate>
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<title>新人歓迎会を開きました</title>
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新人歓迎会の日です。迎えたのは、
作業療法士の先生。そして、一度ピースを離れて、
戻ってきてくれた看護師さん。テーブルには、ピザとハンバーグのプレート。乾杯して、たくさん笑って。
最後は、みんなでピース。この日の気持ちは、ひと言です。「感謝、感謝」
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<link>https://peece168.jp/blog/detail/20261007090337/</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2026 09:05:00 +0900</pubDate>
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